相模原市 腰部脊柱管狭窄症、膝関節症の鍼灸事例

患者からの 手書手紙 座間中央病院 脊椎間狭窄症、膝関節症
神奈川県大和市/H.Yさん/女性/55歳/看護師

・どのような症状で来院されましたか?
脊柱管狭窄症による腰〜下肢痛・しびれ・歩行障害、膝関節症

・ご意見、ご感想など
膝関節症にて、膝が腫れ、水をぬき、ステロイド・ヒアルロン酸の注射を繰り返しているうちに腰椎すべり症による脊柱管狭窄症を引き起こし、腰〜下肢痛・しびれにて、夜間も1時間毎に目が覚め、眠れなくなることもしばしばでした。
整形外科にて、点滴・神経根ブロック・膝関節注射・鎮痛剤(3回/日)内服を1年半続けても、痛み・歩行障害は変わらず、手術するしかないのかと日々、うつうつしていました。
そんな時に、ダメ元でもいいから通ってみたらとすすめられたのがこのおださが鍼灸院でした。何をやっても無理だったので、『どうせ…』という気持ちの方が強かったのですが、手術をする前にやれることはやってみようと通い始めました。
週1回の鍼灸で、うす皮を剥がすように少しずつ楽になり、半年が過ぎた今、痛みのことを忘れ長時間出かけたり、仕事に没頭できるようになりました。鎮痛剤も、3回→2回→1回と減らせ、今、飲まなくても大丈夫になってきました。

ほんとうにここまで良くなるなんて感謝、感謝です。これからも通い続け、海外旅行にも行きたいと、夢は広がっています!

 

※お客様の声はあくまでも体験談であり、得られる結果には個人差があります。