相模原市 腰部脊柱管狭窄症、坐骨神経痛の鍼灸事例

患者からの 手書手紙 小学校教諭 脊柱管狭窄症、坐骨神経痛
神奈川県秦野市/A.Yさん/女性/59歳/小学校教員

・どのような症状で来院されましたか?
脊柱管狭窄症、坐骨神経痛、ねんざ、花粉症

・ご意見、ご感想など
11月初めに腰痛が出始め、整形外科でレントゲンをとると、脊柱管3.4.5番目が狭窄と診断される。リリカ、ロキソニンを処方され、日毎、右足殿部・ひざうら・足先の痛み、しびれがひどくなり、服薬に頼る生活になる。
12月には寝たきり状態になりトイレに行くのも大変。
1月に当院を紹介していただき、2回ほどの施術で体はポカポカしてきて、知らぬ間に階段をポンポンと走れる程になる。また、薬の量も1/4にへらしても痛み、しびれがあまり感じなくなる。
この先とても不安だったけれど、あっという間に改善にむかって、本当に感激している。「すごい!」としか言いようがない。
先生のゴッドハンドに驚いています。ありがとうございます。これからも継続していきたいです。

 

※お客様の声はあくまでも体験談であり、得られる結果には個人差があります。